鳥取県琴浦町で整体「治す」から「治る」身体へ

場作り?

 
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今日は病院理学療法としてのお仕事はお休み!
ということで、同町内のあるご家庭、ちょうど新築中のお家の床下に竹炭を撒きに行かせていただきました。
仲間が竹炭のお仕事をされていて、ほんのたま~にしかお手伝いできないのですが今回はたまたま時間が合って参加できました(^-^)
床下には、口にマスクをつけ(粉塵用、今日忘れた!)、頭にタオル巻き、釣り用のヘッドライトをつけて、一人ではなく相棒と二人で入ります。
彼は移住者であり漁師であり鍼灸師であり動物愛護士でありサッカーコーチであり父であり夫であり伸びた坊主である床下潜りの相棒です。
我々の雇い主は上から灯りをくれたり米袋をくれたりサポートしてくれます。
施主様との円滑なやり取りも担当されます。
30㎏の米袋37?袋でしたっけ?
36?わからないですね~。
覚えていません(^-^ゞ
それくらい沢山の量の竹炭がお相手です。
床下に入ってビックリ!コンクリートできっちり基礎ができていて、いろんな配線も通っていて。
床上と床下との距離が余りなくて、ほふく前進は方向転換不可!で米袋をズリズリしながら進みます。
竹炭の量がたっぷりで米袋から竹炭をリリースすると配分考えても床下から床上が見えないくらいに敷き詰めてきました。
袋底に溜まった粉状態の竹炭を撒くと煙で周りが見えないくらいになります。
ほふく前進で進んでは後退しながら、相棒と連携し、作業は1時間半ほどで終了。
地底人から地上人に返ったときには眼や鼻に炭が着いて歌舞伎役者みたいになっていました。写真なくて残念!
竹炭を床下いっぱいに敷き詰めて、場もよくなったかもしれないですが、それを感じれることもなく(新築途中なので汚してしまう!)一目散に水道へ、そして銭湯へ消える二人なのでした。
本日もお読みいただきありがとうございます。

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Comment

  1. すみさん より:

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    >洋子☆主婦の貧乏脱出物語☆さん
    洋子さん、ありがとうございます~♪

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